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松阪市の文化財

印刷用ページを表示する掲載日:2021年3月12日更新

松阪市の文化財について

 各文化財紹介ページの見出しは、正式な文化財名称を省略して記載している場合があります。また、仏像は、正式な文化財名称に寺名を付し、「木造阿弥陀如来坐像<清光寺>」等と記載しました。正式な文化財名称は、各ページの文化財整理番号の次行をご覧ください。
 文化財の収載は市域を便宜的に分け、本庁・嬉野・三雲・飯南・飯高の各管内毎に行うものとし、特に本庁管内(旧松阪市域)については7地区毎に行いました。地区区分の目安は次のとおりです。

 本庁管内

  • 市街地区―旧松坂城下域
  • 西部地区―堀坂山系東麓域
  • 中部地区―阪内川流域と宇気郷地区
  • 南郊地区―金剛川流域
  • 北部地区―市域北部沿岸部
  • 東部地区―櫛田川下流域
  • 南部地区―櫛田川中流域

 嬉野管内

 三雲管内

 飯南管内

 飯高管内

 なお、無形民俗文化財のうち地域が市内全域のものと、天然記念物のうち属種指定のものは、管内・地区に限定することができないため、最後に「市内全域・地域を定めず」として収載しました。

 ※画像を二次的に使用する場合は、必ず松阪市文化課までご連絡ください。

文化財の分類や件数について

  松阪市内 文化財の分類及び指定件数(R3.2.4 現在) [PDFファイル/181KB]


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