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松阪市消防団組織図

印刷用ページを表示する掲載日:2020年5月29日更新
 市長 
  
統括団長
  
副統括団長
  
              
松阪方面団 嬉野方面団 三雲方面団 飯南方面団 飯高方面団
              
各分団 各分団 各分団 各分団 各分団
 
松阪方面団
中地区東地区西地区南地区北地区
城東分団
中央分団
東分団
神戸分団
徳和分団
警戒分団
さくら分団
朝見分団
機殿分団
西黒部分団
東黒部分団
漕代分団
櫛田分団
伊勢寺分団
花岡分団
山室山分団
松尾分団
阿坂分団
大河内分団
宇気郷分団
大石分団
茅広江分団
射和分団
橋西分団
北分団
港分団
松ヶ崎分団
嬉野方面団三雲方面団飯南方面団飯高方面団

特命活動隊
嬉野宇気郷分団
中郷分団
豊地分団
中川分団
豊田分団
中原分団
やまゆり分団

米ノ庄分団
天白分団
鵲分団
小野江分団
なでしこ分団
SAT


向粥見分団
粥見分団
柿野分団
仁柿分団
ひまわり分団

宮前分団
川俣分団
森分団
波瀬分団
はぜゆり分団

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沿革

旧松阪市消防団の沿革

寛政6年 松阪に消防制度がはじめて布かれる。
明治29年4月1日 松阪消防組の編成
昭和14年5月1日 戦時体制となり、松阪市警防団と改称
昭和23年8月1日 消防組織法の施行により、松阪市消防団として発足
昭和41年8月1日 現機構の23分団(432名)とする。(以前は28分団982名)
昭和42年10月1日 現機構の団員定数415名とする。
平成12年7月13日 現機構の団員定数425名とする。
平成12年8月20日 女性消防団員15名が誕生、桜分団とする。

旧嬉野町消防団の沿革

昭和34年3月26日 消防団条例施行による消防団設置規則で、6分団編成となる。
平成8年3月29日 嬉野町消防団設置規則改正により、団員定数が250名となる。

旧三雲町消防団の沿革

昭和30年3月21日 4村合併により、三雲村消防団発足(団長以下305名、4分団)
昭和32年3月30日 消防団条例制定
昭和56年2月1日 消防団条例改正により団員定数265名となる。
昭和61年4月1日 町制施行に伴う名称変更のため三雲町消防団となる。
 

旧飯南町消防団の沿革

昭和31年8月1日 飯南町消防団発足(団長以下237名、12分団)
昭和45年3月16日 消防団条例改正により団員定数200名となる。
昭和48年8月4日 消防団区域規定改正により4分団となる。
平成3年4月1日 女性消防団発足(定数20名)
                      消防団条例改正により団員定数220名となる。

旧飯高町消防団の沿革

昭和31年9月 町村合併により飯高町消防団として発足する。(団長以下370名)
昭和35年4月 消防団条例改正により副団長を1名とし、団員定数360名となる。
昭和60年3月 消防団条例改正により団員定数260名となる。
平成2年4月 女性消防団員入団
                 消防団員定数260名のうち女性団員数20名とする。
平成4年4月 消防団設置規則の改正により副団長を2名とし、団長以下260名とする。

新松阪市消防団

平成17年1月1日 1市4町の合併により、新松阪市消防団となる。
平成17年4月1日 三雲方面団に女性消防団員10名が誕生、なでしこ分団とする。
平成18年4月1日 機構改正により松阪方面団に東分団、徳和分団、山室山分団が誕生。
                        松阪方面団 橋西分団を2班体制とする。
                        嬉野方面団 本部班を廃止する。
平成19年9月1日 団員定数 1,420名の確保
平成20年3月7日 日本消防協会 特別表彰「まとい」受章
平成29年4月1日 三雲方面団にSATが発足し、50分団体制となる。
令和 2年4月1日  嬉野方面団に特命活動隊が発足し、51分団体制となる。

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