販売書籍・グッズ等 その1

印刷用ページを表示する掲載日:2014年1月24日更新

松浦武四郎記念館で書籍(資料)やオリジナルグッズを販売しています。通信販売もしています。

※購入方法はこちらをクリックしてください。

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『松浦武四郎関係資料』 完売しました!!

『松浦武四郎関係資料』平成20年(2008)7月に指定された重要文化財「松浦武四郎関係資料」1503点のうち、代表的な資料を武四郎の生涯とともにわかりやすく紹介した冊子です。資料がどのように現在まで伝えられてきたかも紹介しています。

 

 

 

『蝦夷漫画』(復刻版・解説付) 価格1800円 重量130g オススメ!

『蝦夷漫画』安政六年(1859)に武四郎が出版した著書の復刻版で、アイヌ文化を絵でわかりやすく紹介しており、アイヌ文化のミニ百科事典ともいわれています。詳しくわかりやすい解説も付いています。

 

 

 

『松浦武四郎関係資料目録』 価格1000円 重量190g

『松浦武四郎関係資料目録』松阪市の松浦家(武四郎の実家)に伝来した資料群の目録です。
※武四郎直系の子孫(東京の松浦家)に伝来した資料はこの目録には含まれていません。

 

 

 

『按西扈従』 価格1000円 重量490g

『按西扈従』安政三年(1856)に武四郎が第4回目の蝦夷地調査で、北海道の日本海側の海岸線を調査した際の調査記録の原文を活字化したものです。

 

 

 

『按北扈従』 価格1000円 重量360g

『按北扈従』安政三年(1856)に武四郎が第4回目の蝦夷地調査で、北蝦夷地(樺太南部)の海岸線を調査した際の調査記録の原文を活字化したものです。

 

 

 

『按東扈従』 価格1000円 重量380g

『按東扈従』安政三年(1856)に武四郎が第4回目の蝦夷地調査で、北海道の太平洋側の海岸線とオホーツク海側の海岸線を調査した際の調査記録の原文を活字化したものです。

 

 

 

『松浦武四郎大台紀行集』 価格1000円 重量250g オススメ!

松浦武四郎大台紀行集これまでに発表されなかった明治十八年(1885)から二十年(1887)にかけて、武四郎が3回の大台ヶ原登山を行った際の自筆旅行記を活字化したもの。武四郎が当時出版した刊行本には見られない記述が多数あります。

 

 

 

『壬午遊記』(じんごゆうき) 価格500円 重量214g オススメ!

壬午遊記 表紙これまでに発表されなかった明治十五年(1883)の武四郎の自筆旅行記を活字化したもので、東京から兵庫、山陰地方、福岡・太宰府神社への神鏡奉納などが、挿絵とともに詳細に記録されています。

 

 

 

『辛巳紀行』(しんしきこう) 価格500円 重量183g オススメ!

辛巳紀行 表紙これまでに発表されなかった明治十四年(1882)の武四郎の自筆旅行記を活字化したもので、京都から福岡までの菅原道真にゆかりの25ヵ所の天満宮を巡る旅と、奈良の吉野・金峯山寺蔵王堂への神鏡奉納などが詳細に記録されています。

 

 

 

『三雲町史 第一巻 通史編』 価格7000円 重量1500g

三雲町史 第一巻 通史編武四郎が生まれた松阪市三雲地域(旧三雲町)の歴史が詳しく書かれています。
第一巻(通史編)には第三巻(資料編2)で収録できなかった武四郎の書簡の一部が収録されています。

 

 

 

『三雲町史 第二巻 資料編1』 価格7000円 重量1500g

『三雲町史 第二巻 資料編1』武四郎が生まれた松阪市三雲地域(旧三雲町)の歴史が詳しく書かれています。
第二巻(資料編1)は、考古資料や古代から近代に至る地元に伝来した文書資料が多数収録されています。
※松浦武四郎に関係する資料はこの巻には含まれていません

 

 

『三雲町史 第三巻 資料編2』 価格7000円 重量1450g

『三雲町史 第三巻 資料編2』武四郎が生まれた松阪市三雲地域(旧三雲町)の歴史が詳しく書かれています。
第三巻(資料編2)は、武四郎が記した書簡の内容が、他機関所蔵のものも含めて多数収録されています。

 

 

 

オリジナル一筆箋 『蝦夷闔境山川地理取調大概図』 価格200円 重量42g

一筆箋 地図武四郎が安政7年(1860)に刊行した蝦夷地(北海道)、千島列島、樺太(サハリン)をコンパクトにまとめた地図を図柄にした一筆箋です。

 

 

 

オリジナル一筆箋 『蝦夷漫画』より鶴の舞 価格200円 重量42g

一筆箋 鶴の舞武四郎が安政6年(1859)に出版したアイヌ文化のミニ百科事典『蝦夷漫画』からアイヌ民族の踊り「鶴の舞」を図柄にした一筆箋です。

 

 

 

オリジナル一筆箋 『北蝦夷余誌』よりアイヌ民族と武四郎 価格200円 重量42g

一筆箋 アイヌ民族と武四郎武四郎が安政7年(1860)に出版したカラフト南部の紀行本『北蝦夷余誌』からアイヌ民族と調査をする武四郎の姿を描いた挿絵を図柄にした一筆箋です。

 

 

 

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