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寡婦年金(国民年金第1号被保険者の独自給付)を受けられるとき

印刷用ページを表示する掲載日:2014年4月25日更新

 寡婦年金は、第1号被保険者としての期間だけで、保険料を納めた期間と免除期間を合わせて25年以上あった夫が死亡したとき、10年以上婚姻期間にあった妻が60歳から65歳になるまで受給できる年金です。
 ただし、死亡した夫が障害基礎年金や老齢基礎年金を受給していたときは、寡婦年金は申請できません。また、寡婦年金と死亡一時金はどちらかの選択となります。
 死亡した方の年金手帳・住民票の除票、および申請者の戸籍謄本・住民票の謄本・所得証明書・預金通帳・印鑑を持って、市役所保険年金課、各地域振興局地域住民課で申請をしてください。

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