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🍂松阪茶まめ知識🍂

印刷用ページを表示する掲載日:2020年11月2日更新
農水振興課です!
このページでは、松阪茶に関するまめ知識を紹介しています!

松阪市公式Facebook(ぎゅうっと松阪)に投稿した問題の解答はこちらです!

※Facebook投稿予定分を含みます。

・まめ知識その1(令和2年7月1日投稿) 【問題】 【解答】
・まめ知識その2(令和2年8月3日投稿) 【問題】 【解答】
・まめ知識その3(令和2年9月1日投稿) 【問題】 【解答】
・まめ知識その4(令和2年10月1日投稿) 【問題】 【解答】
・まめ知識その5(令和2年11月2日投稿) 【問題】 【解答】

問題一覧

まめ知識その1(令和2年7月1日投稿)

【問題】
三重県のお茶の栽培面積は全国で第3位です。では、三重県のお茶の生産額は全国で第何位でしょう。
(1)第2位  (2)第3位  (3)第4位

解答

まめ知識その2(令和2年8月3日投稿)

【問題】
「松阪茶」という名称は、公募で決定されましたが、決定された時期はいつでしょう。
(1)平成22年 (2)平成23年 (3)平成24年

解答

まめ知識その3(令和2年9月1日投稿)

【問題】
茶園には、大きな扇風機がありますが、これは茶の新芽を何から守るために設置しているのでしょうか?
(1)害虫 (2) 乾燥 (3) 霜

解答

まめ知識その4(令和2年10月1日投稿)

【問題】
お茶の生育には、年間平均気温が何度以上必要でしょうか?
(1)10℃ (2)15℃   (3)20℃

解答

まめ知識その5(令和2年11月2日投稿)

【問題】
「深蒸し煎茶」の名前の由来は何でしょう?
(1)底の深い釜で蒸すから  (2)煎茶よりも長く(深く)蒸すから  (3)蒸すと深い味わいになるから

解答

解答一覧

まめ知識その1(令和2年7月1日投稿)

【解答】
(2)第3位
三重県は、栽培面積、生産量、生産額それぞれ、静岡県、鹿児島県に次いで全国第3位です。

問題

まめ知識その2(令和2年8月3日投稿)

【解答】
(1)平成22年
松阪市で生産される深蒸し煎茶について、誰もが親しみを持ち、松阪といえば「お茶」と連想できるように、平成22年に公募し、「松阪茶」と決定しました。

問題

まめ知識その3(令和2年9月1日投稿)

【解答】
(3) 霜
開葉後の降霜による被害は、茶の減収、品質低下に繋がります。
降霜時には地上6~10m付近の気温は茶株面付近に比べ4~5℃高くなる逆転現象が起こります。その暖かい空気を送風により強制的に吹き下ろし攪拌することで降霜を回避します。

問題

まめ知識その4(令和2年10月1日投稿)

【解答】
(2)15℃
お茶の生育条件は、年間平均気温15℃以上、年間降水量1,500mm以上が必要と言われています。その為、北の寒い地域にはお茶の産地が少ないです。

問題

まめ知識その5(令和2年11月2日投稿)

【解答】
(2)煎茶よりも長く(深く)蒸すから
一般的な煎茶よりも長い時間蒸すお茶を特別に深蒸し煎茶といい、濃厚な味が特徴と言われています。三重県の南勢地域で生産が盛んです。

問題

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