遠隔手話モニター(本庁・振興局)
遠隔手話モニター(遠隔窓口システム)とは
本庁と振興局をテレビ電話でつなぐ遠隔窓口システムのことです。
本庁の設置手話通訳者が対応します(事前連絡が必要)。
対象者
通常の意思疎通支援事業と同じです。音声・言語機能または聴覚の障がいのため、意思疎通を図ることに支障がある方です。
対象場面
市役所での手続きに関すること
利用可能時間
平日の午前9時~12時、午後13時~16時で、事前調整が完了した時間
利用方法【おおよその流れ】
1 事前に必ず障がい福祉課に、いつ、どの振興局に、どんな用件で行く予定かをメールやFax等でご連絡ください。
2 振興局、設置通訳者のスケジュールを確認・調整します。
3 障がい福祉課から利用希望者に調整結果をご連絡します。
令和5年から遠隔窓口システムを導入しています。