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遠隔手話モニター(本庁・振興局)の利用方法

ページID:0193291 更新日:2026年4月1日更新 印刷ページ表示

遠隔手話モニター(本庁・振興局)

遠隔手話モニター(遠隔窓口システム)とは

本庁と振興局をテレビ電話でつなぐ遠隔窓口システムのことです。
本庁の設置手話通訳者が対応します(事前連絡が必要)。

対象者

 通常の意思疎通支援事業と同じです。音声・言語機能または聴覚の障がいのため、意思疎通を図ることに支障がある方です。

対象場面

 市役所での手続きに関すること

利用可能時間

 平日の午前9時~12時、午後13時~16時で、事前調整が完了した時間

利用方法【おおよその流れ】

 1 事前に必ず障がい福祉課に、いつ、どの振興局に、どんな用件で行く予定かをメールやFax等でご連絡ください。
 2 振興局、設置通訳者のスケジュールを確認・調整します。
 3 障がい福祉課から利用希望者に調整結果をご連絡します。

令和5年から遠隔窓口システムを導入しています。