過疎地域自立促進計画

印刷用ページを表示する掲載日:2018年5月17日更新

過疎地域自立促進計画とは

過疎地域自立促進特別措置法に基づき、過疎地域に指定された市町村が、地域の自立促進を図るため、必要な事業計画を策定し、その計画の事業実施に当たっては財政上の特別措置が受けられるようになるものです。
松阪市では、合併前の旧飯南町と旧飯高町の区域が過疎地域として指定されています。

過疎地域自立促進特別措置法とは

過疎地域について、総合的かつ計画的な対策を実施するために必要な特別措置を講ずることにより、過疎地域の自立促進を図り、地域住民の福祉の向上、雇用の拡大、地域格差の是正及び美しく風格のある国土の形成に貢献することを目的に制定された法律です。
詳細は、総務省ホームページ<外部リンク>をご参照ください。

松阪市過疎地域自立促進計画(平成30年5月17日変更)

林道作業道事業及び飯高老人福祉センター施設整備事業を追加・修正するため、「松阪市過疎地域自立促進計画」(平成29年5月変更)の一部変更を行いました。

松阪市過疎地域自立促進計画(平成29年5月8日変更)

林道作業道事業の追加・修正及び移動通信用鉄塔整備事業を追加するため、「松阪市過疎地域自立促進計画」(平成29年3月変更)の一部変更を行いました。

松阪市過疎地域自立促進計画(平成29年3月24日変更)

平成28年5月に策定された「松阪市公共施設等総合管理計画」との整合を図るための記述及び市町村道事業に2事業を追加するため、「松阪市過疎地域自立促進計画」の一部変更を行いました。

松阪市過疎地域自立促進計画(平成28年3月15日策定)

松阪市では、過疎地域自立促進特別措置法の一部を改正する法律(平成24年法律第39号)の施行により、平成28年度から平成32年度までの「松阪市過疎地域自立促進計画」を以下のとおり策定しました。

 

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