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(仮称)松阪飯南ウィンドファーム発電所に係る環境影響評価方法書に対する市長意見を提出しました

印刷用ページを表示する掲載日:2017年1月17日更新

 平成28年11月24日、三重県知事より「(仮称)松阪飯南ウィンドファーム発電所に係る環境影響評価方法書」に対する環境の保全の見地からの市長意見を求められたため、同日松阪市環境影響評価委員会に諮問いたしました。

 平成28年12月21日、松阪市環境影響評価委員会が開催され、平成29年1月12日、同委員会から審議結果の答申が提出されました。提出された答申を基に平成29年1月17日、三重県知事に環境影響評価方法書に対する市長意見を提出いたしました。

(事業概要)
・事業者 合同会社松阪飯南ウィンドファーム(代表者:リニューアブル・ジャパン株式会社)
・事業実施想定区域 松阪市大石町、飯南町深野等〔白猪山(しらいさん、標高819m)の周辺地域〕
・事業内容 風力発電所の設置
・規模 最大25,200kW(最大2,100kW×12基)

 市長意見はダウンロードファイルをご覧ください。

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