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「ICTを活用した地域情報発信に関する連携協定」を締結しました

印刷用ページを表示する掲載日:2020年9月15日更新

 公民連携窓口「共創デスク」を通じ、松阪市、株式会社中広及び株式会社ロコガイドは、ICTを活用した情報発信のデジタル化の推進により、市民サービスの向上を目的として地域情報発信に関する連携協定を令和2年9月14日に締結しました。

 地域みっちゃく生活情報誌「ふぁみんぐ」での市政情報の発信に加え、「新しい生活様式」に対応する安心・安全な外出を支援するため、混雑可能性の高い窓口及び施設に「空き」「やや混み」「混み」の3段階で発信する「混雑ランプ」を導入しました。これにより、松阪市ホームページのほか、ロコガイドが運営するウェブサイトでリアルタイムに混雑状況を情報発信できることとなりました。

【協定内容】
1.ロコガイドが保有する地域情報の提供プラットフォームを活用した松阪市の市民サービス提供に関する連携。
2.中広が保有する地域情報誌での情報連携。
3.その他、松阪市民の利便性、サービス向上に関する連携。


【混雑ランプ導入窓口・施設】9月14日時点
●窓口 : 保険年金課
●施設 : 松阪市総合運動公園スケートパーク、松阪公園プール、松阪市流水プール
 

【混雑ランプイメージ】

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【混雑情報のweb発信】
●松阪市ホームページ(窓口・施設の混雑情報)

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●総合運動公園スケートパーク
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