現在地
トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉・医療・市民病院 > 保険・年金 > 国民年金 > 60歳からの国民年金の任意加入

60歳からの国民年金の任意加入

印刷用ページを表示する掲載日:2014年4月25日更新

 任意加入ができるのは次のような方です。
 60歳になって老齢基礎年金の受給に必要な期間が不足している方は、60歳から70歳になるまで加入できます。
 60歳になって老齢基礎年金の受給に必要な期間はあるが、満額の老齢基礎年金を受給できない方は、65歳になるまで加入し、金額を増やすことができます。
 いずれも、申し込み月から加入し、納付できます。
 年金手帳・印鑑・共済年金の加入期間がある方は、その期間を確認できる書類を持って、市役所保険年金課、各地域振興局地域住民課で手続きをしてください。また、保険料の納付方法は、原則、口座振替となりますので、預金通帳・通帳印もお持ちください。
 なお、任意加入期間中は、保険料の免除申請はできません。

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。