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18歳から“大人”に!!(民法の改正)

印刷用ページを表示する掲載日:2021年4月26日更新

民法の改正により、令和4年4月1日から、成年年齢が20歳から18歳に変わります。
これにより、親の同意を得ずにさまざまな契約ができるようになる一方で、知識のないまま安易に契約すると、トラブルに巻き込まれる可能性があります。
また、社会経験が未熟な若者を狙い撃ちにする悪質な業者もいるので注意が必要です。

詳しくは、消費者庁の特設ページをご覧ください。
「18歳から大人」特設ページ(消費者庁ホームページ)<外部リンク>

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