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公用車リースに係る一般競争入札への第三者賃貸方式の導入について

印刷用ページを表示する掲載日:2021年4月1日更新

令和2年度以降の公用車リースに係る入札案件より、受注者(応札者)が賃貸人(リース会社等)を介して貸付けすること(第三者賃貸方式)を可とすることとしました。
第三者賃貸方式による入札参加を希望する場合は、下記により所要の手続きを行ってください。
以下、第三者賃貸方式において、発注者を甲、受注者を乙、賃貸人を丙とします。

 

◆入札参加資格について
乙は、「業種:(委)リース・レンタル 営業種目:車両」に登録があり、地域条件が市内、準市内又は県内業者であること。
丙は、「業種:(委)リース・レンタル 営業種目:車両」に登録があれば、地域条件は問いません。

 

◆入札参加資格確認申請について
入札参加申請期間内に、「第三者をして車両の貸付を行えることの証明書」を、乙丙の連名で提出してください。
※入札参加資格者名簿に登録されていなければ「失格」となります。


◆契約締結について
甲乙丙による三者契約としますので、契約書は3通作成し、各1通を保有します。

 

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