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交通バリアフリー基本構想(松阪)公共交通特定事業

印刷用ページを表示する掲載日:2015年4月1日更新

公共交通特定事業

 公共交通特定事業は、交通事業者により「車両」と「旅客施設」のバリアフリー化を実施する事業です。
 車両は、新規導入時に移動円滑化基準が適用され、順次バリアフリー化が図られます。
 松阪駅については、既存駅舎を前提にバリアフリー化を推進するものとし、改札口からホームに至る経路のバリアフリー化を実施します。

公共交通特定事業
種別事業内容
鉄道
(JR東海・
   近鉄)
駅舎昇降施設エレベーター等の設置
券売機券売機の車椅子対応
車  両新造一般車両のバリアフリー化
バス
(三重交通)
ターミナル情報提供装置運行情報の音声・デジタル表示
券売機車椅子対応
車両車両の構造ノンステップバスの導入検討
情報提供装置運行情報の音声・デジタル表示

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