新市建設計画

印刷用ページを表示する掲載日:2018年12月18日更新

新市建設計画について

 新市建設計画は、新市の早期の一体化を促進し、新市の均衡ある発展と市民福祉の向上を図るため、平成16年2月に松阪地方合併協議会が策定した計画です。

計画を変更する目的

 平成30年4月に「東日本大震災に伴う合併市町村に係る地方債の特例に関する法律の一部を改正する法律」が施行され、合併特例事業債を起債できる期間が5年間延長されたことから、現在実施中の事業の着実な推進と今後合併特例事業債の活用が見込まれる事業の財政負担の軽減を図るため、計画期間を2024年度(平成36年度)まで延長するものです。

主な変更内容

(1)計画期間

 【変更前】平成17年度から平成31年度までの15年間とする。
 【変更後】2005年度(平成17年度)から2024年度(平成36年度)までの20年間とする。

(2)主要指標(人口)

 総人口と年齢階層別人口を2024年度(平成36年度)までの見通しとする。
 ※平成17年~27年は実数値(各年10月1日時点)

(3)財政計画

 計画期間は2024年度(平成36年度)までの見通しとする。
 ※平成17年度~29年度は決算数値
 ※前提条件について、歳入・歳出の項目ごとに現状に合わせて修正

新市建設計画

 新市建設計画(平成30年12月変更) [PDFファイル/1.4MB]

新旧対照表

 新旧対照表 [PDFファイル/265KB]

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)