新市建設計画

印刷用ページを表示する掲載日:2014年12月26日更新

新市建設計画について

 新市建設計画は、新市の早期の一体化を促進し、新市の均衡ある発展と市民福祉の向上を図るため、平成16年2月に松阪地方合併協議会が策定した計画(平成17年度~平成26年度)です。

計画を変更する目的

 平成24年6月に「東日本大震災に伴う合併市町村に係る地方債の特例に関する法律」が施行され、合併特例事業債を起債できる期間が5年間延長されたことから、現在実施中の事業の着実な推進と今後合併特例事業債の活用が見込まれる事業の財政負担の軽減を図るため、計画期間を平成31年度まで延長するものです。

主な変更内容

(1)計画期間

 【変更前】平成17年度から平成26年度までの10年間とする。
 【変更後】平成17年度から平成31年度までの15年間とする。

(2)主要指標(人口)

 総人口と年齢階層別人口を平成31年度までの見通しとする。
 ※平成17年~25年は実数値(各年10月1日時点)

(3)財政計画

 計画期間は平成31年度までの見通しとする。
 ※平成17年度~25年度は決算数値

(4)その他

  • 公共施設の統合整備において、施設の除却を明記
  • 財政計画の作成にあたっての考え方について、歳入・歳出の項目ごとに、現状に合わせて修正

新市建設計画

新市建設計画(平成26年12月変更)[PDFファイル/1.01MB]

新旧対照表

新旧対照表[PDFファイル/384KB]

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)