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離婚の際に称していた氏を称する届の届出方法(離婚をしても氏を変更しないことを希望する場合)

印刷用ページを表示する掲載日:2015年2月17日更新

結婚の時に氏が変わった人で、離婚により旧姓に戻った人は、離婚後3ヶ月以内に届出をすることにより離婚の際の(婚姻中と同じ)氏を名のることができます。

届出期間

離婚の日から3ヶ月以内
(この期間を過ぎると、家庭裁判所で氏の変更許可が必要です。)

届出場所

戸籍住民課、各地域振興局地域住民課または出張所
(出張所を除き、休日・夜間も受付可)

届出に必要なもの

  1. 離婚の際に称していた氏を称する届
  2. 届出人の印鑑
  3. 戸籍謄本(全部事項証明書)
    (本籍が「松阪市」の場合は必要ありません。)

注意事項

  • 離婚届と同時に届出することもできます。
    (直ちに離婚の際に称していた氏で新戸籍が作られます。)
  • 一度この届出が受理されると、家庭裁判所の許可がない限り、前の氏(旧姓)への変更はできません。

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