現在地
トップページ > 分類でさがす > 健康・福祉・医療・市民病院 > 保険・年金 > 国民健康保険の手続き > 国民健康保険証・高齢受給者証などを無くしたとき

国民健康保険証・高齢受給者証などを無くしたとき

印刷用ページを表示する掲載日:2016年2月4日更新

 国民健康保険証や高齢受給者証などを紛失・汚損してしまった場合は、再交付申請をすることができます。
 申請手続きができるのは、原則としてご本人、または住民票上同じ世帯の方です。

申請に必要なもの

 窓口にお越しいただく方の本人確認ができるもの、世帯主及び手続きの対象となる方のマイナンバー(個人番号)が確認できるもの(個人番号カード、個人番号通知カードまたは個人番号が記載された住民票など)、汚損してしまった保険証、印鑑などです。

 ご本人、または住民票上同じ世帯の方以外の方が申請をされる場合は、ご本人または世帯主が記入された委任状が必要になります。委任状の書式例については、下記ダウンロードファイル 「委任状」 よりダウンロードできます。

申請に必要なものをお持ちいただき、保険年金課・各地域振興局地域住民課で再交付申請をしてください。なお、ご本人の確認ができない場合は、再交付することはできません

  ※個人番号通知カードか個人番号が記載された住民票のみをお持ちの場合は、本人確認のため、運転免許証、パスポート、身体障害者手帳、在留カードなど本人確認ができる書類をお持ちください。 ※世帯主及び手続きにかかる対象者それぞれの方のマイナンバーが必要になります。 ※窓口にお越しいただく方の本人確認ができるもの、世帯主及び手続きの対象となる方のマイナンバー(個人番号)が確認できるものについての詳細は「国民健康保険の手続きにマイナンバーが必要となります。」を参照して下さい。

ダウンロードファイル

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。