現在地
トップページ > 分類でさがす > しごと・産業・入札 > 産業振興 > ブランド振興 > 松阪市原産地呼称管理制度

松阪市原産地呼称管理制度

印刷用ページを表示する掲載日:2017年5月12日更新

松阪市原産地呼称管理制度について

【制度の目的】

 松阪市で生産される農作物や農産物加工品などを栽培地や栽培方法をはじめ、味や外観などを基準に基づいた官能審査を経て公的な部門が認定することで消費者に安心と信頼を与える制度です。品質面だけではなく、松阪市で栽培・生産されてきた歴史的な背景などのストーリー性も消費者等にアピールすることで需要の拡大などにつなげていきます。

【制度の仕組み】

3つの委員会を設置

  • 松阪市原産地呼称管理委員会・・・制度運営の全体を統括します。
  • 品目別委員会・・・品目別の基準の検討、決定及び申請から審査までの運営を行います。
  • 品目別官能審査委員会・・・各品目の官能審査の実施による合否の判定を行います。

 ※各委員会は、生産者、流通関係者、消費者、学識経験者、食に関する専門家等で構成されます。

各品目別の認定申請等の詳しい情報は下記から

 akana-mark松阪赤菜

 cha-mark松阪茶

ダウンロードファイル

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。

Adobe Reader<外部リンク>

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)