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平成28年1月から障がい者支援制度の利用にもマイナンバー(個人番号)が必要になりました

印刷用ページを表示する掲載日:2017年1月30日更新

マイナンバーについて

マイナンバー(個人番号)とは、国民一人ひとりが持つ12桁の番号です。
マイナンバーは、社会保障・税・災害対策の分野で個人の情報を適切かつ効率的に管理するために活用されます。

下記のサービスの利用には、マイナンバー(個人番号)が必要です。
手続きの際は、マイナンバーカード、または個人番号通知カード(個人番号を記載した住民票も可)と本人の確認書類をお持ちください。

対象となるサービス等

  • 障害者手帳の申請・変更
  • 自立支援医療(更生医療、育成医療、精神通院)の受給
  • 障害福祉サービスの利用(ホームヘルパー、生活介護、就労継続支援等)
  • 児童発達支援、放課後等デイサービスの利用
  • 補装具の申請
  • 特別障害者手当、障害児福祉手当、特別児童扶養手当の認定請求等

※18歳未満の場合は、保護者の個人番号も必要です。
※自立支援医療の場合は、同一保険加入者の個人番号も必要です。

申請に必要な個人番号の確認書類と本人の確認書類

個人番号の確認書類本人の確認書類

個人番号通知カード
(氏名、住所、マイナンバー等が記載されていますが、顔写真は付いていません。)

個人番号を記載した住民票
個人番号通知カード

以下の写真付き書類1通
住民基本台帳カード、運転免許証、パスポート、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カードまたは特別永住者証明書、その他官公署から発行され基本4情報の記載がある書類(電気工事士免状、無線従事者免許証、船員手帳等)
以下の書類2通
国民健康保険、健康保険、船員保険、後期高齢者医療若しくは介護保険の被保険者証、精神障害者保健福祉手帳(写真が添付されていないもの)、自立支援医療受給者証、健康保険日雇特例被保険者手帳、国家公務員共済組合若しくは地方公務員共済組合の組合員証、私立学校教職員共済制度の加入者証、国民年金手帳、児童扶養手当証書または特別児童扶養手当証書、その他官公署から発行された基本4情報の記載がある書類
マイナンバーカード
(氏名、住所、マイナンバー等が記載されている顔写真付きのカードです。)
個人番号カード

 
マイナンバー制度について詳しくはこちらをご覧ください。

松阪市ホームページ マイナンバー制度
http://www.city.matsusaka.mie.jp/site/mynumber/
政府広報オンライン 社会保障・税番号制度<マイナンバー>
http://www.gov-online.go.jp/tokusyu/mynumber/index.html<外部リンク>

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