現在地
トップページ > 市長の部屋 > 記者会見 > 平成28年度分 > 市長定例記者会見 発言要旨(平成28年7月20日)

市長定例記者会見 発言要旨(平成28年7月20日)

印刷用ページを表示する掲載日:2016年8月8日更新

《所感》

  皆さん、おはようございます。夏本番となり高校野球も始まりました。地元校が健闘し勝ち上がっており、甲子園へ行っていただければと期待しているところです。
 まず初めに、7月12日より8月24日まで計16カ所で総合計画の骨子案をもとにした松阪市の未来を語る会を開催しています。また、総合計画の「10年後の松阪市の将来像」と「サブタイトル」を8月31 日まで募集しています。こんな「まち」になればいいなと思う姿をよろしくお願いします。
 この懇談会の中で1次救急についての質問が出ています。今委託している先がどうなるか、松阪の1次救急がどうなるかなど、ご心配をいただいています。今のサービスを低下させることなく、さらに伸ばしていきたいとお答えしています。また、来年4月に新健康センターができることから、できれば一本化していくというお話をしています。協議途中であり、今後も関係各位と話をしていかなくてはならないと思っています。  

《発表事項》

1.松阪牛のシンガポール輸出と市長のトップセールスについて

  1つ目は、シンガポールで市長による松阪牛のトップセールスを行います。
 日本外食ベンチャー海外展開推進協会がクールジャパン機構の認定を受け、シンガポール伊勢丹オーチャード店4階にてジャパンフードタウン(JFT)を7月16日にオープンしました。シンガポールでは第1号とのことです。このJFTで8月31日から開催される「松阪牛フェア」に合わせ8月31日から9月1日にかけてシンガポールを訪問し、松阪牛のトップセールスを行います。
 これは今年の1月にJFTの吉川会長に市役所を訪問いただいた際に、日本の食文化や日本食を発信するため、シンガポール伊勢丹のJFTを開業することから、松阪肉での協力依頼がありました。7月の話で私どもも非常に慌てましたが、やっぱり協力をしていかなければと協議を重ねてきました。
 以前から申し上げていましたが、これからの松阪牛の海外戦略として香港、シンガポール或いは台湾といったいわゆる富裕層が多いところにターゲットを絞って展開をしたいと考えております。さらに今までのような一過性の取り組みではなくて、継続して着実にその販売ができることが望ましいと考えており、この伊勢丹4階のジャパンフードコートは我々にとっても非常に魅力的なところです。
 これを機会に、継続して松阪牛が提供できる体制を進めていきます。まだまだこれからですが、着実に実りをつくりたいと考えています。  

2.松浦武四郎の生誕200年に向けた市長の北海道訪問について

  松浦武四郎の生誕200年に向けた北海道訪問を実施します。
 平成30年2月に松浦武四郎生誕200年を迎えます。また、平成30年は蝦夷地から北海道に改名されて150年目という年です。北海道にとってはメモリアルイヤーであり、私どもにとっても松浦武四郎の生誕記念であることから、何とかこれを発信していきたいと考えて北海道を訪問して協議したいと思います。
 北海道の名付け親でもある松浦武四郎は、「歴史秘話ヒストリア」等で取り上げられて、この8月2日にもNHKのEテレの「知恵泉」で取り上げられると聞いています。ドキュメントに近い、歴史考証の番組ではかなり取り上げられていますが、ドラマという形ではまだ取り上げられていません。何とかドラマ化ができないかということを、NHK、また民放など、さまざまなところに働きかけをしていきたいと考えています。そこで北海道のほうにも協力をお願いしていきたいと考えています。
 またメモリアルイヤーに向け、武四郎ゆかりの北海道の各市町村とさまざまに連携事業を構築できないかと、まだ手探りですがさまざまな観光開発であるとか、また商品開発であるとか連携できるような取り組みを行うことが2つの目的です。 北海道庁訪問では、高橋知事にお会いして協力をお願いする予定です。また北海道の市長会や町村会、アイヌ協会、それから中小企業家同友会など団体と、天塩川流域の11市町で団体をつくっておりますので、名寄市ほか天塩川流域の地域へも訪問して、お願いをしていきたいと思います。
 北海道でも150年に合わせて松浦武四郎さんを取り上げて、1つの象徴的な扱いとしていこうと知事が表明していると聞いています。そういった面でも、タイアップをしながら進めていきたいと考えています。

3.竹上松阪市長がイクボスを宣言します

  本日、私、イクボス宣言をさせていただきます。これがイクボス宣言書でございます。
 このイクボス宣言は、今年3月策定した特定事業主行動計画において、いわゆるワーク・ライフ・バランスの取り組みの1つとして準備を進めてきました。県内の自治体では今、三重県の鈴木知事がイクボス宣言をされており、県内の首長では2番目、市町では初めての首長です。
 宣言は、「年に1回はリフレッシュのための連続休暇を取得します。」、「原点に返って、市役所の業務改善を進め、超過勤務の縮減に取り組んでいきます。」、「市民のために、家族のためにライフとワークを頑張っている職員を応援します。」、「私自身が週に1回は家族と食事をともにします。」という内容です。
 なお、キックオフ的なイベントとしまして、来月8月24日、ファザーリング・ジャパン代表の安藤哲也さんにお越しをいただき、幹部職員一同がキックオフ宣言を行います。今日は私の宣言ですが、私だけの宣言では市役所全体に浸透しませんので、管理職も一緒になって、8月24日のイベントで宣言したいと考えています。  

4.リオデジャネイロオリンピック女子レスリング69キロ級に出場する土性沙羅選手の応援について

  いよいよ8月にオリンピックが始まりますが、リオデジャネイロオリンピックの女子レスリング69キロ級に出場する土性沙羅選手の横断幕を作成しました。この横断幕を松阪駅舎の改札口を出たところに約一月間、掲示します。よく全国大会へ出場するチームに表敬訪問をしていただいたりしております。今後例えば全国優勝あるいは準優勝したチームなどについても、今後この場所を使って作成した横断幕で、市民の皆さんに披露し、応援していこうと考えています。
 次に土性選手の出場予定日である8月17日にパブリックビューイングを行います。午後10時から予選に合わせて開設します。予定では翌18日午前4時が決勝戦で、深夜の時間帯的で大変ですが、決勝までやっていきます。
 そのほか、応援ポスターであるとか、会場で使用するスティックバルーンやうちわなど応援グッズを作成し、みなさんと応援していきたいと考えています。
 そのほか、土性沙羅選手の応援実行委員会では協賛金を募集しておりますが、今日現在で協賛金額が181件で187万4,500円あつまっているとのことです。企業、団体から62件、個人から119件とのことで、たくさんの市民の皆さん方からご寄附をいただいていることも併せて報告します。  

5.平成29年度採用予定 松阪市職員の募集について

  平成29年度の採用予定、松阪市職員の募集を本日より開始します。
 まず、募集の職種、採用予定人数ですが、事務職が10 名程度、幼稚園教諭・保育士職が12名等としました。
 今年度の採用要項の特徴として、松阪市の職員採用の上限年齢は28歳でしたが、今回より35歳まで引き上げました。今の社会情勢等から考え、28歳は基本的に新卒者を対象とした採用形態で、転職が当たり前とは言いませんが、職場環境は相当変化しており、私どもも対応していかなければと考え、すべての職種で35歳までに引き上げました。また、 他の市町でも30歳を超えているところが幾つかある現状も踏まえています。
 さらに、来年度は今まで以上に積極的に職員を採用していきたいと考えています。定年退職者に比べて全体で13名増と、大幅に増やしたいと思います。特徴として、事務職を退職3名のところを10名とし、保健師を3名増員します。これは、私が公約に掲げた松阪版ネウボラへの対応のためです。これから保健師の活躍する場が増えることから増員することとしました。

6.平成29年度採用予定 松阪地区広域消防組合消防職員募集について

  消防職員募集では10名採用予定です。事務職員が1名、消防吏員が9名で、定年退職者が6名のところを10名と、こちらも4名増員します。4月に熊本で震災もありましたが、災害対応への強化を図る必要から増やしていきたいと思います。  

7.「これからの幼稚園・保育園を考えるシンポジウム」を開催します

  続いて「これからの幼稚園・保育園を考えるシンポジウム」の開催についてです。
 9月10日の午後1時30分から4時までの間で開催します。今、松阪市の幼稚園、保育園のあり方の検討を庁内検討会と、三重大学の須永教授など外部委員を含めた松阪市子ども・子育て会議の専門部会で構成する検討部会を設け、検討を進めているところで、まず窓口の一本化を29年4月に向けて議論していただいています。
 その後、幼稚園と保育園の事務業務の見直し、そして最終的には認定こども園という形も踏まえ、幼保の再編・再配置を見据えた検討をお願いしています。
 保育園あるいは幼稚園のニーズも、たくさんの方から要望をいただいている現状で、サービスを低下させることなく、限られた人員をいかに効率よく、そしてたくさんの子どもたちを見ることができる体制とし、増員についても検討をしていきたいと考えています。
 このシンポジウムでは、基調講演、オープンディスカッションという形で、私も参加者の1人として、これからの幼稚園、保育園を考えることを市民の皆さんと話し合いたいと思います。  

8.「孫育て講座」を開催します

   これも、子育ての充実の一環ですが、おじいちゃんやおばあちゃんを対象に、地域の子どもや孫をどう育てるのか考える講座を松阪市と三重県の共同で開催します。3回の連続講座で、参加人数はそれぞれ20名から30名程度の予定ですが、募集が多い場合であっても、極力対応をしていきます。
 第1回目では、子育て子育ちの基礎を、第2回目は、三雲の南幼児園のプレイルームで、子どものあやし方や遊ばせ方など実践をしていただき、第3回目では子どもの発達支援というそれぞれのテーマで企画しました。これも、ネウボラの取り組みの一環と考えています。
 さまざまな取り組みによって子供たちを健全に育んでいく、そういう環境をつくっていきたいと考えています。  

【質疑応答】

松阪牛のシンガポール輸出と市長のトップセールスについて

Q.松阪牛のシンガポール輸出への規制について教えてください。
A.月齢については撤廃をされていますので、月齢制限はございません。 ただ、2国間協議の中で指定屠場制度があります。松阪牛の指定屠場は、三重県松阪食肉公社と東京食肉市場の2つで、これらはシンガポール輸出の指定屠場になっていません。そこで特別規定を松阪牛協議会でつくり、シンガポールへ輸出することとなっており、そこが規制といえば規制の1つです。  

Q.シンガポール伊勢丹はデパートという認識でよかったですか。
A.そういうことです。  

Q.シンガポールでの市長によるトップセールスの日程は。
A.7月30日に出発し8月2日に帰国予定で、現地では7月31日と8月1日の2日間現地で活動する予定です。  

Q.特別規定というのは、松阪牛協議会がつくられたのですか。
A.そうですね。松阪牛は指定屠場制度をとっており、シンガポールへは輸出できませんが、経済が縮小する中で輸出にも目を向けていかなければならないと、生産者である松阪牛協議会で、シンガポールに輸出ができる屠場を特例で認め、限定的ですが輸出をしていくという規定をつくりました。それを適用し、シンガポールに輸出をしていくという考え方です。  

Q.松阪牛協議会が、指定した屠場であればどこの屠場でも松阪牛になるのですか。
A.松阪牛個体識別管理システムがございますが、その規定の中で屠場が指定してあり、それ以外で屠殺されると県内産和牛となってしいます。海外輸出の場合はいろいろ問題もあり、認定屠場となるのが難しい現状で、輸出の計画があった場合に一時的に他の屠場を指定できる措置をとっています。  

Q.滋賀県の屠場は、シンガポールの指定をとっているのですね。
A.はい、とっています。  

Q.今後、継続的に輸出して考えでよろしいでしょうか。
A.輸出に関して松阪牛は非常に遅れています。将来的に松阪牛のブランドを守っていくことから言えば、この前の香港もそうですけれども、一過性のPRイベント的なものから、メニューに載るような輸出を何とかできないかと考えているところです。  ただ、松阪牛というのはブランド牛で、それほど頭数が多くありません。大量に販売できるものではありません。それなりの量とそれなりの価格で、また1頭買いというのが基本であるとか、それらの条件をクリアしているところに、何とか輸出をしていくような方法を考えていきたい。その可能性のひとつとして今回できればと期待しています。
 また、海外進出に関しては、まだまだ慎重な見方をしている農家もあり、皆さん方との協議も行いながら、世界市場で松阪牛の評価をしていただけるシステムをつくっていかなくてはならないと思います。
 さらにもう一つ申し上げますと、松阪牛はやはりすき焼きです。必ず日本からの卵を持っていけと条件をつけました。海外では生卵を食べる習慣はございません。菌があるとのことですが、すき焼きは、生卵に絡めて食べていただかなくては、成り立ちません。そこで、日本から卵もセットで持ち込んで行くという条件を向こうのほうにも申し上げています。  

Q.今回のトップセールスの反応を見て、今後継続するかどうか決めますか。
A.それも1つになります。例えば、初めてシンガポールの皆さん方に召し上がっていただく中で、好評であれば継続ができますので、そこは1つの試金石になるだろうと思います。   Q.継続的に輸出を考える上で、松阪食肉公社を輸出可能な屠場として認定を受けられるようにする考えですか A.いろいろ解決しなければならない課題が松阪の食肉公社にはあり、輸出対応の処理場にしようと思いますと、施設の改修などが必要になってきます。今のところは、2つの指定している以外のところを使いながらやっていくことが、現実的な方策と考えています。  

Q.いずれは食肉公社の改修や建て替えも、視野に入れているのでしょうか。
A.はい。相当年数たっていますので、将来的には食肉公社を更新していく必要があると認識をしています。
 ただ、今TPPの問題などさまざまな話が非常に流動的な部分があります。建て替えるのであれば、どれぐらいの規模にしたらいいのかという事も検討が必要です。そういったことを決めるには、時間がかかるだろうと思っています。
 また、どれぐらいの費用がかかるかということも非常に大事な話でありますので、そういったことも見据えながらさらに研究、協議を進めていきたい。食肉公社の中では現実的に協議もされておりますけれども、施設規模をどうしていくかというのが、これからの課題です。

Q.先ほどのコメントは、食肉公社の社長としての立場ですか、それとも市長として立場ですか。
A.両方とものコメントであり、また松阪牛協議会の立場というのも私はございますので、松阪肉に関する立場ということですね。  

Q.大体何キロ輸出する予定ですか。
A.今、輸出をしようとする牛の体重が600キロ弱で、枝肉にした場合二百二、三十キロになるかと思います。  

Q.特産松阪牛は初めての輸出とありますが、普通の松阪牛の輸出はどうですか。
A.シンガポールへの特産松阪牛は初めてですが、こういったイベントについては過去4回やっていまして、8頭が出ています。特産以外の輸出については、把握しているものは商業輸出が過去2回、マカオとタイで100キロぐらいは出ています。  

Q.シンガポールへは、特産以外の普通の松阪牛も正規ルートの輸出は初めてですか。 A.屠場の問題で、松阪牛はシンガポールには流通していませんので初めてです。  

Q.輸出する大もとの日本外食ベンチャー海外展開推進協会が買って輸出するということですか。
A.買い上げていただいて、輸出をしていただくということです。  

Q.この中には、松阪市は入っていますか。
A.入っていません。  

Q.松阪牛が食べられるのはフェアが始まる8月31日からですね。
A.はいそうです。  

Q.今回の輸出では、市がこの協会に松阪牛を販売し、提供するということですか。
A.松阪牛協議会の中で出される牛を募集して決めていただいたので、提供は松阪市ではなく、松阪牛協議会からの提供ということです。  

Q.これまで、アメリカとか香港は、県が絡んだ形でしたが、今回は市の単独ですか。
A.今回は松阪牛協議会です。

Q.もともと市に話が持ち掛けられてということですか。
A.やっぱりクールジャパンの認定を受け、日本の食文化をきちんとした形で海外へ広めようという趣旨が、我々の松阪肉と共鳴する部分があったことが大きな理由で、また富裕層が非常に多いシンガポールも1つのターゲットと考えていましたので、お互いの思いが一致をしたということです。  

Q.提供される料理は、すき焼きと焼肉と鉄板焼き、あと、ほかには何かあれますか。
A.まだ、具体的な料理は聞いていません。

Q.資料には、すべての店舗で松阪肉を使った料理って書いてありますが。
A.一応16店舗すべてで使っていただけると聞いています。使えない店舗もあるかもわかりませんが、現状として使いたいと要望されています。

Q.今回輸出するのは特産松阪牛ですか。
A.今回は、特産松阪牛を提供します。

Q.将来的には、特産以外の松阪牛も含めて輸出を検討していますか。
A.特産以外の松阪牛も含めての話です。特産については、時期的なものもあり、出せない時期も出てくる可能性が高いと思います。メニューに載せるということになれば、定期的に輸出する必要があり、特産以外の松阪牛も含めなければと思います。  

Q.特産と特産でない松阪牛が海外で混じってしまう懸念はありませんか。
A.そこは悩ましいところですが、安定的に供給するための課題の1つです。私的には、できれば特産でいきたいと思っています。 この春、東京の六本木ヒルズで三重県の食のフェアというのをやっていただきました。その時に松阪肉を提供しましたが、やはり特産かどうかは向こうのシェフもこだわりがあり、特産とそれ以外で分けて考える必要があります。松阪牛のブランドを支えているのは特産松阪牛ですから、輸出の中心は特産で勝負をしていきたいと思います。  

Q.ブランドの差別化をもっと図ることについてはどう考えますか。
A.松阪牛と他の国産和牛との差別化があり、松阪牛の中でも特産という差別化は重要なことと考えます。国産和牛の頂点にある特産松阪牛という区分を今後も明確にしていきたいと思います。  

竹上松阪市長がイクボスを宣言します

Q.年に1回はリフレッシュのための連続休暇と、週に1回は家族と食事は、現状はどうなっていますか。
A.まず、今年3月に連続休暇を取得し、家族旅行に行きました。また今のところ、週に1回は家族と一緒に食事をしています。厳しいところもありますが、何とか守りたいと思います。  

平成29年度採用予定 松阪市職員の募集について

Q.引き上げた採用年齢の上限35歳は県内で最も高いのですか。
A.県内の市しか調べていませんが、最も高くなります。35歳と決めて調べたら、一番上であったということです。  

Q.35歳とした根拠は何ですか。
A.現行の28歳から30代半ばと検討する中で35歳と決定しました。  

Q.13人の増員とありましたが、定年退職の自然減は何人ですか。
A.定年退職者は全部で14人です。27人採用予定のため13人の増員となります。  

Q.消防士は、年齢引き上げは関係ないのですね。
A.消防士は引き上げていません。

その他

Q.ふるさと納税で津市が松阪牛を取り扱うことになりましたが、どう思いますか。
A.各市で工夫して取り組みをやっているということであり、ある意味では松阪牛を宣伝いただいていると考えれば、ありがたいことと理解をしています。  

このページに関するアンケート

このページは見つけやすかったですか?
このページの内容はわかりやすかったですか?
このページの内容は参考になりましたか?

※1いただいたご意見は、より分かりやすく役に立つホームページとするために参考にさせていただきますので、ご協力をお願いします。
※2ブラウザでCookie(クッキー)が使用できる設定になっていない、または、ブラウザがCookie(クッキー)に対応していない場合はご利用頂けません。