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令和2年度狂犬病予防注射について

印刷用ページを表示する掲載日:2020年7月1日更新

令和2年度狂犬病予防注射の接種期間の延長について

 狂犬病予防注射の接種期間については、狂犬病予防法で毎年4月1日から6月30日までと定められています。しかしながら、今年度については新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、厚生労働省において狂犬病予防法施行規則の一部が改正され、令和2年12月31日までに延長されました。まだ注射を済ませていない飼い主の方は、12月31日までに動物病院で受けていただくようお願いいたします。
 なお、動物病院を受診される際は事前に電話で確認するなど、集団感染を防ぐためのご配慮をお願いいたします。

※緊急事態宣言の対象地域が全都道府県に拡大されたことから、新型コロナウイルス感染症の拡大防止のため、4月20日(月曜日)以降の狂犬病予防集合注射を中止とさせていただきました。

犬の新規登録・狂犬病予防注射済票を交付できる動物病院一覧

 下記の動物病院でも集合注射と同額の3,400円(1頭)で狂犬病予防注射を受けることができます。 
 動物病院で注射を受ける場合も、通知ハガキを必ずご持参ください。

 動物病院一覧 [PDFファイル/71KB]

上記以外の動物病院で狂犬病予防注射を受けられた場合は、病院で受け取る証明書を環境課または各地域振興局まで
お持ちいただき、注射済票の交付手続きを行ってください。(注射済票交付手数料550円が必要です。)

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