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医薬品副作用被害救済制度(子宮頸がんワクチン)

印刷用ページを表示する掲載日:2017年4月1日更新

平成25年3月31日までに、ヒトパピローマウイルスワクチン、ヒブワクチン、小児用肺炎球菌ワクチンのいずれかを、市の助成により接種された方にお知らせです。

ワクチン接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。

認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に請求する必要があります。支給対象となるのは、請求した日から遡って5年以内に受けた医療に限られていますので、至急請求いただきますようお願いいたします。

具体的な請求方法、必要書類、請求書類の様式やその記載方法等については、以下のPMDAの相談窓口にお問い合わせください。

相談窓口

独立行政法人医薬品医療機器総合機構 救済制度窓口
0120-149-931(フリーダイヤル)
※IP電話等の方でフリーダイヤルが御利用になれない場合は、03-3506-9411(有料)を御利用ください。

受付時間

月曜日から金曜日(祝日・年末年始を除く)
午前9時から午後5時

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