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Top >松阪市の紹介 |
| <1>位置と地勢 | <2>気 候 | <3>面 積 | <4>人口と世帯 |
| <5>産業構造 | <6>市 章 | <7>資 料 | <8>市の花・木・鳥 |
| <9>松阪市民憲章 | <10>松阪市民歌 | <11>国際友好都市 | |
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<1> 位置と地勢 |
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新しい松阪市は、三重県のほぼ中央に位置し、東は伊勢湾、西は台高山脈と高見山地を境に奈良県に、南は多気郡、北は雲出川を隔てて津市に接しています。
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<2> 気候 |
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新しい松阪市の気候は、概ね東海型の気候区に属し、西部は寒暑の差がやや大きく内陸的な特性を持っています。
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新しい松阪市は、東西50Km、南北37Kmと東西に細長く延び、総面積で623.77Km2を有し、三重県全体の約10.8%を占めています。地目別にみると、農地82.06Km2(13.2%)、宅地27.98Km2(4.5%)、山林429.57Km2(68.9%)となっており山林の占める割合が高くなっています。 |
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<4> 人口と世帯 |
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平成17年の国勢調査によると、松阪市の総人口は168,973人で、県全体の9.05%を占めており、概ね平野部では微増傾向にあるのに対し、山間部では減少傾向にあります。
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人口と世帯数の推移 |
(単位:人) |
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年齢三階層別人口 |
(単位:人、%) |
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※総人口には年齢不詳を含みます。 |
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<5>産業構造 |
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平成17年の国勢調査による松阪市の就業者は、82,690人で県全体の8.96%を占め、また平成16年度の総生産額は6,098億58百万円で、県全体の8.09%を占めています。就業者数と総生産額は、第1次産業では三重県の産業別構成比の値と比較して大きな差はないものの、第2次産業では生産額で8.7ポイント低く、逆に第3次産業では就業者で1.23ポイント、生産額で8.55ポイント高くなっています。 |
平成17年産業別就業人口と平成16年度産業別総生産額 |
(単位:人、百万円、%) |
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<6>市 章 |
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松阪市の「マ」をモチーフに、「市民・地域の個性が光り輝き、誇りと美しさを備えた交流都市」をイメージし、楕円は未来への広がりと発展、交差する曲線は、出会いと交流を表し、青は、人々の活き活きとした活動と個性を意味します。 |
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