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「松阪市地域おこし協力隊」隊員を紹介します!

印刷用ページを表示する掲載日:2019年10月1日更新

「松阪市地域おこし協力隊」隊員を紹介します!

松阪市では、4月から地域おこし協力隊の募集を開始し、10月より1名の地域おこし協力隊員が活動します!

松阪市地域おこし協力隊フェイスブック<外部リンク>  松阪市地域おこし協力隊インスタグラム<外部リンク>

隊員の紹介

 

 

 

 

隊員名

横山 陽子 (よこやま ようこ)

横山さん

 

出身地岐阜県 (前住所:愛知県)
活動地域松阪市内の飯南・飯高地域

活動内容

SNSを活用した情報・魅力発信、移住・定住を促進する活動
三重県立飯南高等学校の魅力化、活性化に関わる活動 など

活動期間令和元年10月~
ひとこと田舎暮らしに興味があり、おとずれた自然いっぱいの飯南飯高地域に魅力を感じ、移住しました。これから地域おこし協力隊として、たくさんの人達とコミュニケーションをとりながら、飯南飯高地域の魅力を伝えていきたいです。特に、食に関することはとても興味がありますので、そちらも積極的に活動していきたいです。

横山さん写真1横山さん写真3

↑サイクリングを楽しむ陽子さん

横山さん写真2陽子さん写真

↑パンやクッキー作りが好きな陽子さん

地域おこし協力隊とは?

「地域おこし協力隊」とは、都市地域から過疎地域等に移住し、一定期間、地域に居住して、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこしの支援、農林水産業への従事、住民の生活支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取組です。
平成21年度から総務省の事業として実施されており、創設当初の受け入れ隊員数は89名、31自治体でしたが、平成30年度時点では隊員数5,359名、1,061自治体にまで増え、全国各地で隊員が活躍しています。