| 4月29日~30日 |
| 「コンビニで私を見かけても、どうぞ、そっと温かく・・・」 |

「荒滝不動尊つつじまつり」に
お越しいただいた方々と

「荒滝不動尊つつじまつり」に
お越しいただいた方々と

「荒滝不動尊つつじまつり」に
お越しいただいた方々と

荒滝不動尊つつじまつりを支える
「赤桶やったろ会」の皆さんです

荒滝不動尊を彩るつつじの様子

蒲生氏郷顕彰会「まつさか参の会」
会長さんの挨拶

松尾地区住民協議会設立総会

今日の春色 (本日快晴!)

図書館指定管理者からの表敬訪問

市役所のテラスからでも
松阪城跡の藤がかすかに・・・

新型インフルエンザ対策行政チャンネル収録 |
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皆さん、こんにちは。最近、市役所でのデスクワークや協議が多いので、祝日に公務として外へ出て、いろんな地域でいろんな方々と出逢えるのはこのうえない幸せに感じられてしまいます。県議会議員のときには、気楽にどこへでも出ていけたのですがやはり市長になってから、おそらく全国一自由奔放な市長である私も良くも悪くも多少は行動を選ぶようになりました。たとえば、これまでコンビニが大好きでアパートに帰る前や朝4時頃起きてすぐにコンビニにいく習慣があり、ちょっとしたものを買う前に雑誌の立ち読みをするのが楽しみだったのですが、残念ながら雑誌の立ち読みをする勇気はなくなってしまいました。なかなかいくじがないものです。。。もし、皆さんどこかのコンビニで立ち読みをする市長をみたら温かく見逃してくださいね。
4月29日は「昭和の日」で祝日でした。ちょっと体調を崩しかけていたところで、この日は12時から公務スタートでしたので、久しぶりにかなりゆっくりすることができて体も回復いたしました。12時に出発して1時から旧飯高町の荒滝不動尊のつつじ祭りに参加させていただきました。毎年、伺わせていただくのですが例年近くまで行くと車が大渋滞してしまうぐらい人が集まります。今年も同様で渋滞により挨拶の時間に間に合わなくなりそうでしたので、途中で車から降りて走って会場に向かいました。つつじに囲まれた会場のなかで、飯南高校の皆さんの演奏でセレモニーが行われておりました。この祭りを中心で行っているのが、「赤桶やったろ会」の皆様で20代から40代の地域の若者が「地域を盛り上げよう」という思いで様々な企画をしています。先日、宮前地区の「宮前良処会」と下滝野地区の「下滝野SANSAN会」という同様の若者地域活性化グループと約3時間ほど今後の地域振興などについて議論をさせていただきました。本当に熱く、そして面白い方々で、今後も私も同じ世代に生きる同志として一緒に松阪の、そして飯高地域のまちづくりに対して手を携えて頑張っていきたいと思います。一時間ぐらい、つつじを楽しませていただきながら、来ていた多くの皆様と語らせていただき、一緒に宴席などにもおじゃまさせていただきました。素敵なひとときをすごさせていただきました。
その後、松阪市内に戻り、産業振興センターにおいて蒲生氏郷公顕彰会の設立総会に参加させていただきました。松阪を代表する偉人である蒲生氏郷公は、弱冠28歳で松ヶ島城を拝領して、32歳のときに松阪城を築城して「松坂(今の松阪と漢字が違いますが)」という名前もそのときにつきました。氏郷公が生まれた日野から商人を呼び、楽市楽座を開いたり、参宮街道を移設したり、地域の活性化に尽力をしたことは有名です。私も若輩33歳で市長にならせていただきましたが、氏郷さんも若くして城主になり、どのような気持ちで領民の皆様を幸せにすることを祈って活動したのだろうなどといろいろと考えさせられました。当時の歴史や文化を守ることの重要性はもちろんですが、大切なのは守ることそのものではなく、当時の「精神」や「魂」、「知恵」をしっかり吸収して、後世にも魅力的な「今の文化や歴史」をしっかりと創っていくことだと思っています。
その後、市役所に戻ったり、さまざまなところにおじゃましたりしていると、いつの間にか夕方になり、ラーメンを食べたのちに夜7時からは、松尾地区のまちづくり協議会の設立総会に参加をさせていただきました。まちづくり協議会としては、松阪で12番目の設立で、旧松阪市では4番目となります。「まちづくり協議会」は、また改めて違う日記でじっくりと語りたい部分があるのですが、地域の「地域らしさ」を発揮するのに行政主導のまちづくりをするのではなく、地域主導で行ってもらう方向づくりをしてもらう取り組みです。名張市においては、すでにすべての地域でこの「まちづくり協議会」が設立されており、大幅な行政権限の移譲も行っています。松尾地区には、西野町のかんこおどりや岡本町の火祭り、そのほかにも各地域に伝統的な行事がたくさんあり、これまで一緒に参加させていただく機会も非常に多かったです。今後も、地域の皆様方の取り組みを市がしっかりとバックアップさせていただくつもりです。
30日は、朝早めに出勤をしたのですが、新型インフルエンザの対策などの会議に追われてしまい、非常にせわしい出だしでした。県の方向性に従うだけではなくて、県の対応が遅れていると感じたら当然、松阪市は松阪市で独自の対応をしっかりととっていかねばなりません。昼ごろまで、農林水産部の査定などを間にいれながらバタバタした午前中を送りました。
昼ごはんは立っておにぎりをかじりながら、デスクワークをして昼休みが過ぎました。午後1時からは、今年度から指定管理者制度として民間企業のノウハウを活用することになった新図書館の管理会社の方々と新館長が挨拶にきていただきました。こちらから要望させていただいたのは、「公」の機能を持つ図書館としての位置づけは守りながらも、あまり「公らしさ」の縛りにとらわれず、民間らしい自由な発想のもとで「楽しく、面白い、そして新しい」図書館を目指してほしいと話をさせていただきました。当然、まだ四月から始まったばかりなので、評価をする時期ではありませんが、今後の図書館の変化が非常に楽しみです。
その後は自治会連合会会長の交代に伴う挨拶や公明党市議団からのインフルエンザ対策への要望などがありましたが、非常にこの日は様々な案件でバタバタしており、また随時豚インフルエンザ情報が入ってくる中で対応に追われた一日でした。
もともと6時半からは新規採用職員を職員組合が歓迎するボーリング大会で始球式をする予定になっていたのですが、キャンセルをして6時からは緊急のインフルエンザ対策会議を改めて開きました。事前に松阪市の保健部が県の管轄する保健所や医師会などと協議を行ってきて、その結果を踏まえて議論を各部局と話し合いました。保健所の認識があまりに鈍く危機感がないため、松阪市独自でしっかりと対応しなくてはという結論になり、翌日朝9時までに各部局がこれまで行ってきた対策と今後すぐに行う具体的な対応についてまとめてくるように指示を出しました。どんな状況でもすぐに動けるようにゴールデンウィーク中の職員の配置なども決めました。いろんな議論を9時前まで行い、その後ケーブルテレビを使って、市民に呼び掛けをする番組収録を行いました。
なかなかせわしい一日でしたが、市民の皆様のいのちと健康と安心をしっかりと守るために妥協なく過ごさせていただいたと思っています。
皆さんはどのようなゴールデンウィークに向かっていますか。日記もなるべく途絶えさせないようにします。。。。皆さんのお休み中の幸せとご健康を心からお祈りしています。仕事の方は頑張ってくださいね。ふぁいと!
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| 4月27日~28日 |
| 「皆さんの思い出の、そして幸せの季節はいつでしょうか?」 |

今日の春色 (ハナミズキ)市役所駐車場内

衛生広域組合議会運営委員会
「始まる前に写真を撮らせて頂きました」

消防広域組合議会本会議より・・
「提案いたしました人事案件について
全員の起立をもって同意されました」

日本競輪選手会三重県支部長さん表敬訪問

今日の春色 (楓)市役所駐車場内

点字名刺を受け取りました

ポケットハウスのみなさんと
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皆さん、こんにちは。新緑が目に柔らかく突き刺さるようなそんな季節になりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。「どの季節が好きですか」と聞かれると、いつも困ります。どの季節も好きだからかもしれませんし、どの季節にも当たり前に生きていることが好きだからだと思います。これまでの人生で思い出の季節もあれば、思い出したくない季節もあるのではないでしょうか。私も思い出すとせつなくなるような季節もありますが、さまざまな季節の積み重ねがそれぞれの人生を紡ぎ、それぞれの「ご縁」を創りだしているんでしょうね。
最近、毎日の動きは端折って書いているつもりは全くありませんが、「総集編」のようにまとめてアップさせていただいていることを申し訳なく思っております。市役所内にセキュリティーの問題なども含めてアップする担当者がいるときにしか、新規アップができないため、連休が続く時や公務の最後が外にいっているときなどはこの日記の掲示が遅くなってしまい、「総集編」となってしまいますことを言い訳として書かせていただきます。
月曜日の27日は、朝8時頃到着してからすぐに「豚インフルエンザ」についての松阪市としての対応と梅村学園の問題に対しての対応を指示するとともに、豚インフルエンザについては緊急の市役所としての対策本部を急きょ立ち上げを指示させていただきました。そのなかで、各部局としての役割と情報の整理を指示するとともに、保健部が本部の軸となるとともに、具体的な事態に対応して市民病院など医療施設のベッドの確保などに関しても状況と対策を整理してもらうように話しました。
感染症の対策に関しては、県が管轄する保健所が担当するのが基軸ではありながらも、保健所からの指示待ちをして動くだけではなくて、松阪市が独自の積極的な情報収集と対応をするという意識をまず行政が持たなくてはいけません。「保健所から指令がでたら動けるようにします」ではなくて、松阪市としてどのように保健所と連携をとり、どのように市民病院や地域の病院と協力して緊急事態に対応できるのか、そのシミュレーションを細かくしておく必要があります。午後から、各部局がお互いの情報や対応したことなどを持ち寄り、緊急部長会議を改めて開くことを確認させていただきました。
10時からは松阪地域広域衛生組合の議会運営委員会、10時半からは本会議があり、11時からは松阪地域の広域消防組合議会運営委員会、同じく半からはからは本会議が開催されました。どちらの議会においても、多気町、明和町の町長や議員も一人の議員という立場で参加していただき、広域区域で衛生の課題について、または消防の課題について議論する場となっております。私は両議会へは「管理者」という立場で参加させていただいております。衛生管理や消防という問題においては松阪市単独で対応するよりは近隣地域との連携で取り組まねばならない、または取り組んだほうが効率で考えるとよい場合が数多くあります。今後も、市町を超えた連携体制をきっちりととっていきたいと思っております。
昼には数人の来客と打ち合わせが入り、注文していたカレーうどんをばたばたと食べながら打ちあわせておりました。1時には、日本競輪選手会三重県支部長の佐久間重光選手が訪問をしていただき、約30分間現在の競輪の状況についてや今後の競輪事業の発展について前向きな意見交換をさせていただいておりました。意見が一致したのが、「コアな競輪ファン」のみをサービスの対象にしたり、マニアにだけ受ける取り組みをするのではなくて、一般の「競輪にあまり関心がない層」にいかに競輪の面白さを理解してもらうかということでした。競輪場へのカップルや家族づれなどでも入りやすい環境づくりやバンクを地域の方が日頃利用してもらう工夫などの取り組みをまず話しておりました。そして、おしゃれでかわいいイメージがある競艇選手と比べ、ちょっと筋肉質で男くさいイメージのみが先行する競輪選手を「ミスター競輪コンテスト」などを開催して、若い女性や奥様方からも氷川きよし並みに注目してもらえるような企画も大切では、そんな話もお互いにしておりました。私は、管理者としての立場上残念ながら投票券が買えないのですが、多くの方々が楽しんでもらえる場として盛り上げる工夫をしていきたいと思っています。
その後、補正予算の査定をしたなかで、各部局に「宿題」として課した部分を改めて提示してもらいました。説明不足だった予算や明らかに修正してもらわなくてはいけない部分、改めて予算費目を組みなおしてもらわなくてはならない部分など、さまざまな「宿題」を出させていただきました。それに対して、各部局が「解決案」を持ってきて改めて説明を受けました。最初の査定では、不十分であった補助金についての説明資料を提示してもらったり、新たな予算計上部分の必要性を説明してもらったり、中身の具体性の精度を高めてもらったりするなかで、副市長ともどもかなり激しいやりとりをしながら、査定をすすめていきました。5月に議会があり、連休前にはほぼ確定させておかなくてはいけないものなので、ぎりぎりの日程のなかで行っております。何度も持ってきていただく部局もあり、査定する側もされる側もかなり緊張感と疲労感を抱え込みながら、ギリギリの精神状態で話し合いをさせていただいております。
夕方には、緊急の庁議を行い、すべての部長に集まってもらいました。豚インフルエンザの現在の状況を保健部から伝えてもらい、組織体制のあり方や今後の市役所内や外部組織との連携のあり方を緊急で確認させてもらいました。感染症は地震や台風などの「災害」とはことなり、「目に見えない怖さ」があります。また、広がり方もいつの間にか、そして恐ろしいスピードで音もなく広がっていきます。だからこそ、単に国や県から対策が出てきたから何か行うではなくて、松阪市として独自の情報をとり、独自の医療福祉体制の構築をしっかりとしなくてはいけない、そのことをしっかりと確認させていただきました。
その後は、夜10時半ごろまで政策部と秘書室とで今後のマニフェストの実現工程についてと、議会における所信表明をどのような形にするかを話し合っておりました。すでにある松阪市の総合計画と実施計画との整合性をはかれる部分と新たな施策として実施計画のこれまでの松阪市の方向性を受け入れられない部分をきっちりと整理する中で、市民の方にどのように松阪市が進んでいくのかを分かりやすく提示していかねばと思っています。
火曜日(28日)は、朝から豚インフルエンザがWHOの警戒レベル「フェイズ4」となり、「新型インフルエンザ」と認定されるという状況に進展したので、また改めて松阪市としても気を引き締めて対応しなくてはいけない状況が高まりました。朝から、さまざまな分野と協議を重ね、8時半から豚インフルエンザに対応するための松阪市の緊急対策本部を立ち上げました。9時からは定例の部長会議において、その経緯を知らせるとともに今後の各部局が担う役割などを相互に確認し合いました。特に、地域の医療機関の連携や病床の確保、マスクの手配など具体的な部分についてはすぐに対応できるだけの準備を進めていかねばなりません。その協議を含め、いつもは約30分で終わる協議が今回は一時間を超えて議論をしておりました。
11時からは、「ポケットハウス」という障がい者福祉作業所の皆様が来庁されて、日ごろ使っている点字名刺を届けてくれました。先日の日記にも書きましたが、就任してすぐから点字名刺を使い始め、市役所で名刺のデザイン印刷はするのですが、点字はポケットハウスに注文をしています。渡すと多くの方々が点字に気づいていただき、「私もやってみようかな」「会社全体でもこの取り組みをしよう」などといっていただくことがあります。単に、視覚障害のある方にというだけではなくて、多くの方々へ「障がい」への意識を高めていただくためにも今後続けていこうと思っています。
11時30分には、三重県から「美(うま)し国づくり」を担当している皆様が来られてその事業の意義と松阪市への協力を依頼しにこられました。この事業は、野呂知事の肝いりの事業ですが、先日の市長会の場でも、今回の席においても県の担当理事の方に対してかなり厳しくこの事業の問題点を提示させていただき、現段階においては松阪市としては対応をしずらいという話もさせていただきました。県の方針としては、新しい事業を行おうとする団体に限定して、他の地域からくる観光プロジューサーの「ご指導」を受けて認めてもらって初めて一年間のみ財政支援を受けることができるというものなのですが、松阪市の多くの団体は、すでに「地域らしい」独自の取り組みを様々な形で行っており、新しい事業をするとか、外からくる方々から「ご指導」を受けるとかそんな必要性を求めてはいません。そして、新しく始める方々ならば一年だけサポートするというのはあまりにも不親切で、地域に根付いた支援を考えるのであるならば継続的にサポートする体制のあり方を考慮するのが当然で、団体を創らせたからあとは市のほうでサポート頑張ってねでは、あまりにも県は不親切だと思います。そんなこともはっきりと、部局の担当者ともどもいわせていただきました。県のその担当者はなかなか話を聞き入れない頑固さで有名な方ですが、私は国や県にも制度の不備や地域や人にとって改善すべきところがあるならば、こびることなくはっきりとものを言い続けていくつもりです。
昼休みには、一般市民の方がこられて「市長はラーメンが好きみたいだから、俺の自慢のレシピを教えてやるよ」と自分で創ったレシピ集をいただいてしまいました。また、時間があるときには、ぜひ作ってみたいと思います。
1時からは、日本経済新聞社からの取材がありました。日本一若い市長ということと組織や議員、政党からの表立っての支援をうけずに当選したということで、議会対応や職員の皆様との兼ね合いは、、、というような質問が多かったように思います。雑誌や新聞社などメディアでの取材を受けておりますが、いつも素直に地を出しての答えしかできません。「こんなことまで市長がいっていいの?」というような答えもあるでしょうが、私は私なりのまっすぐさで器用にごまかすことはできません。メディア情報は面白く読んでいただければ幸いです。
その後、何人かの来客が来られたあとで津市の企業において約一時間ほど打ち合わせがありました。県議会の時とは違い、市役所内にいること、松阪市内を動くことがほとんどですので、時に市の外に仕事で出るとすこし嬉しく思います。
帰ってくると補正予算の査定が続きました。途中で夜の7時半からは水道部と下水道部が合併した兼ね合いで、市の職員組合の補助組織の一つとして上下水道部に所属される方々で組織される松阪市公営企業評議会というのができたので、その結成大会であいさつをさせていただきました。「水」という人にとって不可欠な資源を扱う部局であり、常に住民からの様々なご意見をもらう部局でもあるので、いつも精神をすり減らして仕事をされていることと思います。また、上下水道部局の現場にもしっかりと伺わせていただきたいと話をさせていただきました。
9時頃市役所を出て、その後私用として遅くまで会合がありました。もうすでにゴールデンウィークに入られた方もいらっしゃるのでしょうか。私の世間でいう「ゴールデンウィーク」といわれている期間の予定を見ると、おそらく一日も休めないようでございます。。。この日記でまた、ゴールデンウィークのなかでの出来事もしっかりと報告させていただきますが、少しはゆっくりしようかなと思っています。ただ、市役所で仕事があまりできないこともさびしいので、連休が明けて通常の仕事に復帰できるのも楽しみになるのだろうなとも思います。
ふう、一日がまた終わったといつも「終わることの幸せ」を感じるくせに、「始まることへの期待」も持ってしまう、人間の貪欲さなのでしょうか。また、明日も皆様の幸せが一つ終わり、また始まっていくことを心からお祈りしています。 |
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